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ステップワンブログ 4ページ目

☆成績表☆


こんばんは☆ステップワン個別指導ゼミですヽ(*´∀`)ノ

みなさん台風の影響は大丈夫でしたか??☆

先週の金曜日に、成績表が配布されました♪

前回に比べて上がった子も居れば、下がった子もいましたが、

皆それぞれに次の内申アップに向け、自分のすべき事は何かを考えていました。

中学2年生や3年生にとっては、高校進学を左右する重要なものです。

自分の志望する高校に行けるよう、日々の努力が大切ですね♪

ステップワンでは、学校への提出物の確認や宿題・授業のサポートも行っています。

子供たちの将来の選択肢が一つでも多く広がりますように・・・☆

ステップワン個別指導ゼミ



3-4、【中3】受け身


今日のテーマ:受け身

皆さん、こんばんは♪ステップワン個別指導ゼミです☆彡
今日は受け身についてやっていきたいと思います。

【受け身」とは】

肯定文「私たちはその猫をタマと呼びます」→ We call the cat Tama.

受け身「その猫は私たちにタマと呼ばれます」→The cat is called Tama by us

このように「~される」という表現を受け身といいます。

【受身の作り方】

This desk was broken by my dog. →この机は私の犬によって壊された。

was + broken とあるように【Be動詞 + 過去分詞】の語順になります。

be動詞が過去の場合は「~された」
be動詞が現在の場合は「~される」 のように、be動詞の時制に合わせて日本語訳の時制が決まります

過去分詞とは何か覚えていますか?
不規則動詞一覧表
意味 原形 過去形 過去分詞
~になる become became become
始める begin began begun
こわす break broke broken
持ってくる bring brought brought
建てる build built built
買う buy bought bought
つかまえる catch caught caugh 
時制によって動詞の形が変化する中で、上記の活用表の3行目に書いてある動詞です。
規則動詞の場合は過去形と同じで大丈夫です。
現在完了の回でもでてきましたね!


【疑問文の作り方】

肯定文・This piano is used by Tom (この机はトムによって使われます。)

疑問文Is this piano used by Tom?(このピアノはトムによって使われますか?)

このように疑問文を作る場合は、be動詞を前にだして作ります

【否定文の作り方】

肯定文・Dinner was made by my mother.(夕飯は母によって作られました。)

否定文・Dinner was not  made by my mother.(夕飯は母によって作られませでした。)

否定文は、be動詞の後ろにnotを加えて作ります。

【定型的に使うもの】

be married  (結婚している)
be made from~ (~から作られる)
be covered with~ (~で覆われている)
be known to~ (~に知られている)
be filled with~ (~でいっぱい)
be interested in~ (~に興味がある)

上記の表現は決まった形なので、覚えてしまいましょう!

【本日のポイント】

①受け身の表現は《Be動詞+過去分詞》
②be動詞の時制によってその文の時制が決まる。
③疑問文や否定文はbe動詞の文章のそれぞれの作り方と同じ。

☆テスト直し☆


こんばんはヽ(´▽`)/♦♫♦・*:..。♦♫♦*゚¨゚゚・*:..。♦

ステップワン個別指導ゼミです♪

期末試験の答案がほぼ返却され、

努力が実って喜んでいる生徒も居れば、思うような結果を出せなかった子もいました。

今日からみんなテスト直しに励んでいます♪

学校の先生の解説では理解できなかった所や、聞けなかったところ等

積極的に質問していく姿が見られます。

一つ一つのテストで疑問を残さないようにしていきましょう☆


ステップワン個別指導ゼミ


☆前期期末スタート☆


こんばんは(*゚▽゚*)☆*゜

ステップワン個別指導ゼミです♪

いよいよ期末試験が始まりましたね。
中学二年生と三年生にとっては、内申に関係する大切なテストとなります。

日々の勉強の成果を発揮できるよう、あとひと踏ん張り頑張りましょう☆

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上の写真は今日行われた期末テストです。

分からなかった所は、先生に質問して疑問を解消しておきましょう♪♪♪


ステップワン個別指導ゼミ

☆試験まであと一週間☆

こんばんは(*゚▽゚*)

ステップワン個別指導ゼミです♪

楽しい夏休みが終わるとすぐに、定期考査が迫っていますね!

ステップワンでは日々の疑問を解消したり、出題範囲を復習をしたりと、
それぞれ定期考査に向けて対策を練っています。

これは英語の質問コーナの一コマです。

2014-09-02 19.13.58.jpg 2014-09-02 19.24.48.jpg

それぞれの疑問を解消しようと積極的に質問しています。
少人数だからこそ、たくさん質問できますね☆

試験前のみ科目を増やすなど、ステップワンは定期考査対策のカリキュラムも豊富です♪

みんな試験まであと少し!がんばっていきましょう!

ではでは( ´ ▽ ` )ノ

ステップワン個別指導ゼミ

1-4、命令文


今日のテーマ:命令文

今日は「~しなさい」という意を表す命令文について説明していきます。

【命令文の作り方】

☆動詞の原形で文を作り始めます。

ex)) Open the door→ (ドアを開けなさい)

これに対する答え方は、All rightOK(わかりました)が一般的です。

注意

ex)) You are quiet. (あなたは静かだ)
  この文書を命令文にすると、

  ×Are quiet.  → 〇 Be quiet.

先頭がBe動詞の場合は、Beの形に直しましょう。


【丁寧に頼む場合】

命令形にPleaseを付ける。
ex)) Please open the door→(ドアを開けてください

【禁止を表す場合】

命令文の先頭に Don't を付ける。
ex)) Don't open the door→(ドアを閉めてはいけません


【本日のポイント】
 
①「~しなさい」という時は動詞の原形から始める。
②「~してください」という時はPleaseをつける。
③「~してはいけない」と禁止する時はDon'tから始める。



夏休みも最終日


みなさんこんばんは♪゜・*

ステップワン個別指導ゼミです☆彡
楽しかった夏休みも終わり、いよいよ明日から授業が再開しますね(*゚▽゚*)♪

みなさんはどんな夏を過ごされましたか??
家族と出かけたり、旅行に行ったり、友達とお祭りに行ったり花火をしたり……☆
それぞれ素敵な夏になったことと思います。

ステップワンの生徒たちも沢山遊び、夏休みの宿題を終え、今は9月の期末考査に向けて勉強を開始しています。
今日も夏休み最後の日を利用して、授業の前から自習に来ている姿が見られました。

2014-08-26 20.03.23.jpg

写真は夏休み明けの英語のスピーチの原稿です☆

次の学期もみんなにとって、楽しく充実した時間になりますように♪゚+.o.+゚♪゚+.o.+゚♪

ステップワン個別指導ゼミ

2-4、【中2】助動詞


今日のテーマ:助動詞

今回は助動詞について説明していきたいと思います。

助動詞とは...

「私はピアノを弾く」→「私はピアノを弾くことができる
I play the piano  → I can play the piano

のように通常の肯定文に意味を付け加える時に使います。
つまり、付け加える助動詞によって様々な意味を持たせることが出来るのです。

助動詞にはいくつか種類があるので、まずそれぞれの意味を把握しておきましょう。
_____________________________________________________________________________________________________________
Can  「~できる」(可能)  ex)) I can speak English ....「私は英語を話すことができます」
May → 「~かもしれない」(推量)、「~しても良い」(許可)
                        ex)) It may rain at night....「夜は雨かもしれない」  You may eat the cake.....「あなたはそのケーキを食べても良い」
Must  「~しなければならない」(義務)、「~にちがいない」(推量)
          ex))You must go home.....「あなたは家に帰らなければならない」  It must be Tom's dog.....「それはトムの犬にちがいない」
Should 「~すべき」(義務)  ex)) You should call her.....「あなたは彼女に電話をかけるべきです」
_____________________________________________________________________________________________________________
主にこの4つが主要ですが、ひとつの助動詞に2つの意味を持つものもあるので、そこは文脈で判断していきましょう。

【書き換えられる助動詞】

上記の助動詞の中で、別の表現に書き換えられるものがあります。それは、canmustの二つです。

Canを書き換えるとbe able to~ になります。
 ex)) I can play tennis. → I am able to play tennis 「私はテニスができます」

Mustを書き換えるとhave to になります。
  ex)) He must do his homework. → He has to do his homework. 「彼は自分の宿題をやらなければならない」

Musttoとhave toに関しては、否定形の際に注意が必要になります。
☆Mustの否定形はmust not になりますが、意味は「~してはいけない」という強い禁止になります。
                      ex))You must not go there 「あなたはそこに行ってはいけない」

 一方、have to の方は、動詞と同じ扱いなので、don't(doesn't) have to になります。意味は「~する必要はない」になります。
                      ex)) You don't have to go there 「あなたはそこに行く必要はない」

肯定文では意味が同じでも、否定文では全く違うので気をつけましょう!

【本日のポイント】
 
① 通常の肯定文に助動詞を加えることで意味が変わる。
② 必ず《助動詞+動詞の原形》になる
③ 別の表現に書き換えられる助動詞がある。
④ must と have to の否定文では意味が異なる。




夏休みもあと少し


みなさんこんばんは(*゚▽゚*)♪゚+.o.+゚♪゚+.o.+゚♪

ステップワン個別指導ゼミです♪

まだまだ暑い日が続きますが、お盆も過ぎて、もうすぐ夏も終わろうとしていますね。
みなさんはどんなお休みを過ごされましたか??

ステップワンの教室では夏休みの間、日中から勉強に励む生徒の姿を見かけます。
特に中学3年生にとっては大事な夏休み。
受験に向け、より一層やる気が増している様子が感じられました!

P1040006.JPG

志望校合格にむけて残り半年、一緒にがんばっていきましょう☆★☆

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ステップワン個別指導ゼミ

2-3、疑問詞(1)


今日のテーマ: 疑問詞

今回は疑問詞を使った疑問文について説明していきたいと思います。

疑問文の作り方は覚えていますか?
<be動詞の場合> be 動詞を先頭に出す。
              
                                ex: Are you a teacher?(あなたは先生ですか?)

<一般動詞の場合>1人称・2人称の場合はDo+主語+動詞
             
               ex: Do you play the piano??(あなたはピアノを弾きますか?)
               3人称の場合はDoes+主語+動詞
               ex:Does she live near her school??(彼女は学校の近くに住んでいますか?)

疑問詞はこれらの疑問文の先頭に付きます。
まずは基本の5W1Hを覚えてしまいましょう。
 

  1. What→何          
  2. Who→誰
  3. Where→どこ
  4. When→いつ
  5. Why→なぜ
  6. How→どのように


まずはこれらの疑問詞の意味を覚えましょう。
そして尋ねたい対象によって、使い分けていきましょう。

例えば、あなたは何を持っているのですか?という時には、「何」とあるのでWhatを使います。
そして疑問文の先頭に疑問詞をつけ、What do you have??という文章になります。

[疑問詞+疑問文] の語順になっている事を必ずチェックして下さいね!
ただしWhoを使用するときは注意が必要です。

例えば...
①あなたは誰と遊びますか?
②誰がそのケーキを食べましたか?

上の二つの文ではどちらも「誰」が入っていても、作り方が異なります。
それぞれを英訳すると、
①Who do you play with?
②Who ate the cake?
 

①のように主語が明確な場合は[疑問詞+疑問文]の形になりますが、
②のように主語自体がわからない場合は[Who+肯定文]の形になります。

【本日のポイント】

①疑問詞は常に先頭にくる
②疑問詞の後ろは疑問文の語順
③Whoの時だけ例外があるので注意

 




 



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