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ステップワンの考え

ステップワンのかかげる土台作りとは?

土台無し
  • 「分からないところ」が分からない
  • すぐに「答え」を求めてしまう
  • 勉強が嫌いになってしまう
土台作り
  • 学習習慣を身につける
  • 自分で考え、分からないところを自覚できる
  • 自立学習ができるようになる
土台完成!
  • 「分からない部分」を自覚し、解決するために自力で動くことができる
  • 自分から勉強を進めることができる
  • 「解ける楽しさ」「できるようになる気持ちよさ」が生まれる

しっかりとした土台作りのためにステップワンで行っていること

point01
追加料金なし!
通いたい放題制度

わからない部分が自覚できて、それを解決できる学習方法が身につくと成績は急上昇します。
しかし、そのためには問題に対する経験値が必要です。
自習でも経験値を増やすことはできますが、一人で自習するのはどうしても根気と不安がつきものです。
ステップワンではお子さまが安心して積極的に学習して経験値を増やせるように、「通い放題制度」を取り入れています。

point02
個別体制

集団授業ではそのクラスの平均的な層を中心に授業するため、その層よりも上のお子さまからは物足りない不満が、下のお子さまからはついていけない不安が出てしまいます。
この不満や不安をなくして、誰にでも満足のいく指導方法がステップワンの個別体制です。
一人一人の抱えている課題は十人十色です。
個別体制で授業を行っておりますので、どのようなお子さまでも対応していくことができます。

point03
能力に合わせて組みあげる
個人別のカリキュラム

「苦手」「得意」の科目や単元はお子さまそれぞれで異なります。
ステップワンでは、まずは目標を設定して一人ひとり違う「苦手」「得意」に合わせた『レベル別のカリキュラム』を用いて学習していきます。

point04
問題慣れの練習

成績を上げていくために大切なことは、できるだけ多くの類題を解いて様々なパターンの解法を身につけていくことです。
授業中は、お子さまのクセや間違いやすいポイントはその場で指摘して、多くの問題を解きながら正しい解法を身につけていく指導をいたします。

point05
「ヒント形式」の教え方

「手取り足取り、詳しい解説で教えてくれる授業」が成績を上げる授業だとは限りません。
丁寧な解説も重要ですが、それには「わかった気にさせてしまう」という欠点も含んでいます。
成績を上げるためには「最後は自分の力で考える」ことが一番大切です。
ステップワンではポイントごとの「ヒント形式」の教え方にこだわり、自分で答えを見つけ出せるようになる指導方法を行っております。